eiOS & Design
遠軽iOS(eiOS)会員向けの情報や気になるスタイル・デザインを紹介。RAPT FAN
2026年7月2日木曜日
世界最古の美術展に挑む!?
アートと工芸に対する、西洋的価値観と東洋(日本)的価値観の違い以外に、文化、歴史、戦争、社会、覇権、経済など、多くの分野でも価値観や考え方は違うが、それを乗り越えた基準の捉え方は参考になる。
最近、世界が日本に対する評価基準を評価する記事を多く目にするが、西洋一辺倒の時代が、ある意味、通用しなく成りつつあるのか、減少し続ける収益の補完目的の流行の創作の必要性なのか、その答えはまだ不明だが、将来を見つめた一つの手段として参考になり、(後編)への期待も高まる!
2026年6月10日水曜日
2026年6月6日土曜日
言葉のデザイン
【樹木希林】食事中に言う“この5つの言葉”の人とは絶対に距離を取れ。その一瞬で人間性が丸分かりになる。という動画に述べられた話しに、納得を感じ、その表現内容にも感動を覚えた。言葉のデザインというか、上手な表現に、学ぶべき点が・・・!
言葉遣いが不得手な自分にとって、文字化された記事などから、表現方法は何かと参考になる。
2025年10月25日土曜日
海水に溶けるプラスチック 26日追稿
海水に溶けるプラスチック、の話が、新たなプラスチックは石油由来でもなく、ごみ分別で大半を焼却する手間や費用からも解放される可能性が。いまこのプラスチック開発に関わる科学者は、理化学研究所の研究員。一般的に分類されるデザイナーとは別枠に位置する人材ですが、実は、実際は、科学者=デザイナーと同類に考え始めてもいいような気がする。
あと完成に向けての問題点は、石油由来で利権を握るアメリカからの助成金がもらえないことで、開発を遅らせる力学が働らかないかどうかが心配ではある。食品や空気中にまで紛れ込み、健康問題にまで被害を及ぼしているらしい、マイクロ・プラスチックを無くせないと言われる現代。その解決は急がねばならないのだが・・・!
26日追稿
今朝、NHKで砥部焼の放映があった。ある陶器デザイナーが、10年ほどして、自由自在に土器の模様が描けるようになった、とはなしてたのが印象に残る。高級品から実用品への変遷を経て、現在の生き残りを手に入れたようだ。
アートと芸術に分類される作品あ存在するが、その分岐点はなんだろう?実は、一体のもので、どちらも価値があり、この世界を我が身のために利権を主張する二大勢力の都合に合わせ使い分けているフシがある。それらを評論する職業人が助成金を得つつ、スターを創り上げ、無能な一般素人の多くが奴隷フアンに育成される!?
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