http://journal.mycom.co.jp/news/2011/11/09/027/index.html
シェアが高いというメディア情報の価値は低い。20世紀にそれ=情報操作を学んだ。
アップルが手がけようとしているテレビが現在のパソコン変わりになると予想中。気軽に持ち歩くラジオや音楽はiPhoneかiPodでも分散できるし,持ち歩く新聞や雑誌、動画はiPadに分散してもよい。家に帰ればそれらを「テレビ」で楽しめ、旧来のワープロ表計算らのディスクワークも「テレビ」にキーボードを繋いで解決できよう。
その場合、そのどれもが統一されたインターフェースで使えることにh価値がある。Siriの音声操作も指によるジェスチャー操作にも普段から馴染んでいれば、「テレビ」も「スマホ」も「タブレット」も、高齢になっても使えるだろう。さらに昔苦労して身に付けたパソコンもそれらで済ますことができる。
それゆえ、パソコンはWin、スマホはAndroid、テレビはAppleなんてことはあり得ない。気遣いが多すぎて高齢の頭では対応できなくなりそうだから。
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