2025年3月19日水曜日

デザイナー募集!? 27日追稿

 


株式会社グリーンフラッシュが、商品企画/デザイナーを募集している。

同社は、デザインステーショナリーの企画から製造、販売までをおこなう文具メーカー。固定観念を持たず、時代の変化に対して新しいことに挑戦するための新レーベル「Overglad(オーバーグラッド)」を立ち上げるなど、持つ人のこだわりを彩るデザインステーショナリーを提案している。

27日追稿
 今後、デザイン分野で生計を立てようと考える人たちは、自身の能力だけで、生真面目に仕事をこなすだけでは成り立たない気がする。日本以外の世の中の仕組みを知り、近未来の動向を知り、会社を取り巻く幅広い環境変化にまで目を配らねばならないのかも!


2025年3月7日金曜日

Apple iPhone16eのCMが・・・11日 追稿

 


最初、何の宣伝動画かと思った、auの新iPhone 16eのCM。このキャラクターとiPhoneの関連性は思い浮かばないが・・・。アップルの製品案内ページはこちら!&動画 。1986年以来のアップル・Mac・ユーザーですが、iPhoneは3GSから。現在は8を愛用中。

Excelは英語版1.0からのユーザーで、メニューやダイアログを日本語化する作業を手がけた経験が!?最初のマックはMac plus,画面サイズは9インチでモノクロ画面だったが、プルダウン・メニューで操作性抜群のインターフェースで、MS-DOSとは別世界の環境に驚嘆!
11日 追稿
Excelの前に、Lisa calcとか、Lisa Drawなどがあり、それ以前には、ゼロックスの研究所MITの研究所において、それらの基盤は早くに開発されていた!?

8日 追稿
モノクロながら、Mac PaintとMac Drawという標準装備のアプリで、学生時代からの趣味のデザインワークが大幅に能率アップした経験が懐かしく、画面内で色指定すると、カラープリントが可能だった!!
9日 追稿
10日 追稿
現在、テレビなどによく出てくる学者、専門家、そしてメディアは庶民を騙 す車の両輪”です。博士とか教授とかの肩書きでさえ、人為的に創作された中身のない「もち」みたいな時代を迎えているかのようだ!




2025年3月5日水曜日

公益資本主義...

「アメリカに規制され潰された日本経済。かつての姿を取り戻すために米国式の企業統治から社中分配で富を還元する政策を」西田昌司×原丈人 公益資本主義...

なぜ、今日のような世界に陥ってしまったかを知らないと、純粋にデザインを志す真面目な社員が育つ環境は生まれまい。

こちらのブログも参考に!


2025年2月12日水曜日

AIと人間の創造性と子供のためのデザイン!? 3.01追稿

 

AIと人間の創造性を探り、未来を開く―「台湾デザインウィーク2024」現地レポート(1)という記事から・・・。


2024年12月7日から15日までの9日間、台湾・台北で「台湾デザインウィーク2024(TDW2024)」 が開催された。2023年の初開催時には、台湾のデザイン産業の現状と可能性を内外に発信した同イベント。第2回目の開催となる今回は「AI」をテーマに掲げ、デザイナーに限らず幅広い領域におけるAI活用の現在地を発表した。

AIばやりですが、まだまだ未完の技術。使い用によっては便利でしょうが、例えば、「コロナワクチンは、接種したほうが良いか?」と問いて、何と返すか。身近で多様な宗教や医療関係者でさえ、正解を伝えてくれた近しい人でさえ皆無だった。

雇われ技術者が、上層の意向に支配される間は、完成することはないと思っている。最終的には、使う者の知識や知恵のレベルによって左右される世界が続くのかも知れない。
3.01追稿

子どものためのデザイン

これからのデザインって、何が求められるのでしょう? いまのマスメディアの嘘や特定の団体にコマーシャルが集中する日本の現状を見て、生きがいを感じる職業人がいるのだろうか? 子供のため・・と言われて、未来を担う子供たちに、大人たちは何をどう伝えるべきなのだろう?